リクシルリフォームショップ senseproject

リクシルリフォームショップ senseproject 当店は、女性スタッフが中心となり、家事に優しい動線や居心地の良い生活環境と、ご家族みんなが楽しめる空間づくり、お客様に寄り添った暮らしの在り方をご提案させて頂きます。

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LIXIL MEMBERS CONTEST 2021 リフォーム部門 敢闘賞
LIXIL 秋のリフォームコンテスト 2021 「新ビジネスモデル」部門 全国優秀賞

ランドリールームをつくれば、毎日の洗濯がもっとラクになる。そう思って設備を充実させても、実際には「思ったより使いにくい」ということがあります🏠たとえば、🧺 洗濯機から干す場所まで何度も移動する🚪 洗濯機の扉を開けると収納が使いにくい👕 室内...
07/09/2026

ランドリールームをつくれば、毎日の洗濯がもっとラクになる。

そう思って設備を充実させても、実際には「思ったより使いにくい」ということがあります🏠

たとえば、

🧺 洗濯機から干す場所まで何度も移動する

🚪 洗濯機の扉を開けると収納が使いにくい

👕 室内干しをすると通路が狭くなる

📦 収納を増やした結果、作業する場所が足りなくなる

こうした使いにくさは、設備の数ではなく「洗濯するときに人がどう動くか」と深く関係しています。

LIXILランドリープラスを考えるときも、まず見ておきたいのは、

🌀 洗う

🌿 乾かす

👚 たたむ

🗄️ しまう

という一連の流れです。

洗濯機のすぐ近くに乾燥機を置いても、その後に別の部屋へ移動して洗濯物をたたみ、さらに収納まで運ぶのであれば、家事動線はまだ残っています。

反対に、乾燥後にその場でたたみ、近くへ収納できれば、洗濯に伴う移動をまとめやすくなります。

収納も「多ければ多いほど便利」とは限りません。

洗濯かごを置く場所。

引き出しを開く場所。

洗濯機の扉を開く場所。

人が立って作業する場所。

家族が後ろを通る場所。

こうした「実際に使っている状態」まで考えることが大切です。

ランドリーカウンターについても、洗濯物をたたむのか、仕分けるのか、洗濯かごを置くのかによって、必要な大きさや位置は変わります✨

乾太くんを組み合わせる場合も、本体を置けるかだけではなく、洗濯機から衣類を移しやすいか、乾燥後に取り出しやすいか、その後どこでたたむのかまで考えておきたいところです。

既存住宅のリフォームでは、給排水、電源、排湿経路、壁下地など、見た目だけでは分からない条件もあります🔧

また、洗面室とランドリールームを一緒にするか、分けるかも、家族の暮らし方によって変わります。

👨‍👩‍👧 朝に洗面室を使う人数

🧺 洗濯する時間帯

👔 タオルや衣類を収納する場所

🚶 家族が行き来する動線

こうした日常の動きを整理してみると、自宅に必要な設備や間取りが見えやすくなります。

リフォームでは、つい「何を付けるか」から考えたくなりますが、その前に「今どこで不便を感じているか」「どの移動を減らしたいか」を整理しておくことが大切です。

ランドリールームも、広さや設備の豪華さではなく、毎日の動きに合っているかどうか。

そこを基準に考えると、使いやすい空間づくりにつながります😊

皆さんは毎日の洗濯で、「ここをもっとラクにしたい」と感じるのはどの部分でしょうか?

#ランドリープラス #ランドリールーム #ランドリールームリフォーム #洗濯動線 #家事動線 #ランドリー収納 #室内干し #乾太くん #洗面室 #脱衣室 #水まわりリフォーム #住宅リフォーム #リフォーム #住まいづくり #家事効率

雨戸交換は「古いから全部交換」ではありません🏠「雨戸が古くなってきたから、そろそろ交換したい」そんなとき、枠もレールも含めて全部新しくするイメージを持つ方も多いと思います。でも、現在の状態によっては、既存の雨戸枠を活かしてパネルだけ交換でき...
01/09/2026

雨戸交換は「古いから全部交換」ではありません🏠

「雨戸が古くなってきたから、そろそろ交換したい」

そんなとき、枠もレールも含めて全部新しくするイメージを持つ方も多いと思います。

でも、現在の状態によっては、既存の雨戸枠を活かしてパネルだけ交換できる場合があります。

今回取り上げたのは、LIXILの「取替雨戸パネル」です。

ただし、

🔍 雨戸が重い
🔍 途中で引っ掛かる
🔍 擦れるような音がする
🔍 閉まりにくい
🔍 錠が掛かりにくい

こうした症状がある場合、原因がパネルそのものとは限りません。

レールの変形や枠のゆがみ、建付けなどが影響していることもあります。

そのため、「パネルだけ交換すれば直る」と先に決めるのではなく、まず今の雨戸がどんな状態なのかを確認することが大切です。

また、LIXIL製ではない雨戸でも、条件によっては他社製や木製の雨戸枠で対応できる場合があります。

その場合も、メーカー名だけで判断するのではなく、

✅ パネルの厚み
✅ レール溝
✅ 寸法
✅ 枠やレールの状態
✅ 開閉や施錠の状態

まで確認して、取付可否を判断します。

さらに、取替雨戸パネルには、標準タイプだけでなく、風や光を取り込みやすい採風タイプ、断熱性を考えた防護断熱タイプもあります。

「古いものを新しくする」だけではなく、

🌿 今まで何が不便だったのか
🌿 交換後にどう使いたいのか

まで考えると、選び方も変わってきます。

雨戸交換では、

🏠 今の状態を確認する
🔧 不具合の原因を確認する
📏 既存枠を再利用できるか確認する
🌿 必要な機能を考える
🔍 そのうえで交換方法を決める

この順番で考えると、工事後の「思っていたのと違った」を減らしやすくなります。

今回の記事では、LIXIL取替雨戸パネルについて、既存枠を活かせる条件や、パネル交換だけでは対応しにくいケース、交換前に確認したいポイントを詳しく整理しました。

「雨戸が古くなってきたけれど、どこまで交換すればいいのか分からない」

そんな方の参考になればうれしいです。

#リクシル #取替雨戸パネル #雨戸 #雨戸交換 #雨戸リフォーム #窓リフォーム #住宅リフォーム #住まい #住宅設備 #リフォーム #外装リフォーム #戸建てリフォーム #現場調査

夏のキッチンが暑いとき 勝手口だけを見直せばいいとは限りません☀️「夏になるとキッチンが暑い」「料理中に熱がこもる」「もう少し風を通したい」「でも、勝手口を開けっぱなしにするのは防犯面が気になる」そんなときに選択肢の一つになるのが、LIXI...
25/08/2026

夏のキッチンが暑いとき 勝手口だけを見直せばいいとは限りません☀️

「夏になるとキッチンが暑い」
「料理中に熱がこもる」
「もう少し風を通したい」
「でも、勝手口を開けっぱなしにするのは防犯面が気になる」

そんなときに選択肢の一つになるのが、LIXILのリシェント勝手口ドアです。

ただし、最初から「このドアに交換すれば解決する」と考えるのではなく、まずは何が原因で困っているのかを整理することが大切です。

☀️ 勝手口や窓から入る日射
🌬️ 空気の入口と出口の位置
🍳 調理中に発生する熱
🪟 周囲の窓や開口部の状態

同じ「暑い」という悩みでも、原因によって確認すべきポイントは変わります。

リシェント勝手口ドアには、ドア本体を閉めてカギをかけた状態でも、採風部分から外気を取り込めるタイプがあります。

在宅中や調理後に風を取り込みたい場面では便利な機能ですが、採風部分を開けている状態と、すべて閉じて施錠している状態は同じではありません。

外出時や長時間その場を離れる場合には、採風部分を閉じてロックすることが基本です。

また、断熱性能についても、「性能が高ければ夏の暑さがすべて解決する」とは限りません。

高断熱仕様のトリプルガラスや、断熱仕様のLow-E複層ガラスなどがありますが、実際には方角や日射、時間帯、周囲の建物やひさしなどによって受ける熱の影響も変わります。

さらに、勝手口は住宅によっては人目につきにくい場所にあるため、防犯も一緒に考えておきたいところです🔐

勝手口リフォームを考えるときは、

🌬️ 採風を優先したい
🌡️ 断熱を重視したい
🔐 防犯面を強化したい
💡 キッチンの明るさを残したい

この中で、今の暮らしで何を一番改善したいのかを整理してみると、選ぶべき仕様が見えやすくなります。

また、リシェント勝手口ドアは既存のドア枠を利用するカバー工法ですが、現在の枠の状態や開口寸法、下枠まわりなどによって施工条件は変わります。

商品だけを見るのではなく、今の勝手口とキッチン全体の環境を確認することが、交換後の「思っていたのと違った」を減らすポイントです。

「何を取り付けるか」より先に、「なぜ困っているのか」を整理する。

勝手口に限らず、リフォームではこの順番がとても大切だと考えています。

#リシェント #リシェント勝手口ドア #勝手口ドア #勝手口リフォーム #採風 #断熱 #防犯 #キッチンの暑さ対策 #キッチン換気 #カバー工法 #住宅リフォーム #住まいづくり #暮らしの改善

「目隠しできればOK」ではない。フェンス選びで考えたい3つのこと「道路からの視線は隠したい。でも、庭の風通しは残したい」目隠しフェンスを検討するとき、実はこの2つをどう両立させるかで迷う方は少なくありません。今回、LIXILのフェンスAAと...
18/08/2026

「目隠しできればOK」ではない。フェンス選びで考えたい3つのこと
「道路からの視線は隠したい。でも、庭の風通しは残したい」
目隠しフェンスを検討するとき、実はこの2つをどう両立させるかで迷う方は少なくありません。
今回、LIXILのフェンスAAとフェンスABについて整理しました。
フェンスAAは、木調やメタル調など素材感や住宅との調和を重視したい場合に検討しやすいシリーズ。
一方のフェンスABは、目隠し、ルーバー、スリット、格子など、設置場所や目的に合わせて選択肢を広げやすいシリーズです。
でも、実際に選ぶときは、
🏠 どちらのシリーズが上か
👀 どちらがより隠れるか
だけでは決まりません。
むしろ先に整理したいのは、
👁️ どこからの視線を遮りたいのか
💨 どこには風を残したいのか
☀️ 光をどこまで取り込みたいのか
🌿 庭の開放感をどこまで残したいのか
🏡 住宅の外観とどう合わせたいのか
という、自宅ごとの条件です。
特に目隠しフェンスでは、「目隠し率」と「通風率」を同じものとして考えないことが大切です。
目隠し性能を高くすれば、それだけで快適になるとは限りません。
リビング前では視線をしっかり遮りたい。
でも、庭や植栽まわりでは風や光を残したい。
同じ敷地でも、場所によって必要な性能は変わります。
さらに、フェンスの高さだけを見ても十分ではありません。
道路と敷地の高低差や、隣家の窓の位置、歩行者の目線によって、実際の見え方は変わります。
「何cmのフェンスにするか」
その前に、
「どこから、どこが見えているのか」
を確認する。
ここはかなり大切なポイントです。
そして、設置後にフェンスを毎日見るのは、道路を歩く人だけではありません。
リビングのソファから。
ダイニングから。
庭で過ごしているとき。
住宅側から見たときの圧迫感や素材感も、外構全体の満足度に関わってきます。
また、フェンスを高くする場合は、強風への対応も確認が必要です。
🌬️ フェンスの高さ
🏗️ 柱と柱の間隔
🧱 基礎や既存ブロック
🔧 採用する商品の施工条件
こうした部分まで含めて、初めて現実的なフェンス計画になります。
既存のブロックが残っている場合も、「そのまま使える」とは限りません。
希望するフェンスや高さ、柱の仕様と現場条件が合っているかを確認しながら進めることが大切です。
フェンス選びは、商品を先に決めるより、
「何を隠したいのか」
「何を残したいのか」
「どこから見えるのか」
を整理するところから始める。
この順番だけでも、選び方はかなり変わってきます。
#目隠しフェンス #フェンス選び #外構 #エクステリア #外構リフォーム #フェンスリフォーム #住宅 #リフォーム #住まいづくり #住宅外構 #目隠し #風通し #目隠し率 #通風率 #ルーバーフェンス #スリットフェンス #木調フェンス #庭づくり

「後付けできる」と「この家に合う」は、同じではありません☀️夏になると、「窓から入る日差しがつらい」「テラスに日陰があれば、もっと使いやすいのに」というご相談が増えてきます。そんな日差し対策の一つとして検討できるのが、LIXILのオーニング...
10/08/2026

「後付けできる」と「この家に合う」は、同じではありません☀️

夏になると、

「窓から入る日差しがつらい」
「テラスに日陰があれば、もっと使いやすいのに」

というご相談が増えてきます。

そんな日差し対策の一つとして検討できるのが、LIXILのオーニング「彩風」です。

彩風は、建物や設置場所の条件が合えば、すでに住んでいる住宅にも後付けを検討できます。

でも、ここで大切なのが、

「彩風は後付けできる」

「自宅のこの場所に取り付けられる」

は別の話だということです。

🏠 壁付けタイプの場合

建物へ本体を固定するため、外壁の見た目だけでは判断できません。

建物の構造や固定する場所、窓の上にあるシャッターボックス、軒や雨どいなどとの位置関係も確認します。

「壁を大きく壊すの?」と心配されることもありますが、通常は外壁を大きく壊して本体を埋め込むような商品ではありません。

ただし、建物へ固定するための穴あけなどの工事は必要です。

🌿 外壁へ固定しない方法もあります

彩風には、住宅の外壁へ直接固定せず、地面側に設置したフレームへ本体を取り付ける「独立フレームタイプ」もあります。

「できれば外壁へ工事をしたくない」

という場合には気になる選択肢です。

ただし、こちらも何も条件がないわけではありません。

🌱 地面側に施工できるか
🚶 人が通る場所を邪魔しないか
☀️ 欲しい場所まで日陰をつくれるか

今度は敷地側の条件を考える必要があります。

そして、実は一番大切なのは、

「どの商品を付けるか」

よりも、

「なぜ付けたいのか」

なのだと思います。

☀️ 室内への日差しを減らしたい
🌇 夕方の西日を何とかしたい
🪑 テラスに日陰をつくりたい
🌿 庭で過ごしやすくしたい

同じオーニングでも、目的が違えば設置する位置や大きさ、操作方法の考え方まで変わります。

太陽の位置も時間帯によって変わるので、

「大きく出せば、その分だけ使いやすい」

とも限りません。

掃き出し窓から庭へ出る動線。

テーブルや椅子を置く場所。

洗濯物を干す場所。

こうした普段の暮らしまで考える必要があります。

リフォームでは、つい

「この商品を付けたい」

から話が始まりがちです。

でも本当は、

「今、何に困っているのか」

「どうなったら暮らしやすいのか」

「そのために何を選ぶのか」

という順番の方が、後悔は少なくなると思っています😊

また、既存住宅だからといって、何でも最初から現地調査をしなければ分からないわけでもありません。

設置したい場所の写真や建築図面などから、先に確認できることもあります。

机上で分かることを整理して、それでも判断できないところを現地で確認する。

こういう進め方も、リフォームでは大切です。

「付けられるか」だけではなく、
「付けたあと、どう暮らしたいか」。

商品選びの前に、そこを一度考えてみると、選択肢の見え方も変わってくるかもしれません。

皆さんならオーニングを付けるとしたら、室内の日差し対策とテラスの日陰づくり、どちらを一番重視しますか?☀️🌿

#彩風 #オーニング #リフォーム #住宅リフォーム #エクステリア #エクステリアリフォーム #日よけ #窓の日よけ #テラス #暑さ対策 #住まいづくり

【憧れのおしゃれカーポート🚗✨】大人気のLIXIL「カーポートSC」、デザインだけで選ぶと大後悔!?知っておきたい3つの落とし穴と対策🏠💡Facebookでつながっている皆様、こんにちは😊最近、街を歩いていると、とってもスタイリッシュでかっ...
04/08/2026

【憧れのおしゃれカーポート🚗✨】大人気のLIXIL「カーポートSC」、デザインだけで選ぶと大後悔!?知っておきたい3つの落とし穴と対策🏠💡

Facebookでつながっている皆様、こんにちは😊
最近、街を歩いていると、とってもスタイリッシュでかっこいい駐車場を見かけることが増えませんか?
実はそれ、いま大人気のLIXIL「カーポートSC」かもしれません✨

屋根が薄くてフラットなアルミでできていて、下から見上げたときに無骨な骨組みが見えないノイズレスなデザイン。本当に素敵ですよね🚙
「家を建てたときは作らなかったけれど、雨の日の乗り降りが大変だから我が家にも後付けしたいな」と憧れを抱いている方も多いのではないでしょうか?

ですが、ちょっとだけお待ちください🛑
「デザインが素敵だから」「うちの駐車場にも入りそうだから」という理由だけでパパッと設置を決めてしまうと、日々の暮らしの中で「こんなはずじゃなかった」と後悔してしまうケースが実はすごく多いんです💦

本日は、カーポートSCをすでにある駐車場へ後付けする際に気をつけたい「3つの落とし穴」と、その後悔を防ぐための対策をシェアさせていただきます💡
マイホームやお庭づくりに興味がある方は、ぜひ参考にしてみてくださいね📝

🏠落とし穴その1:お昼間なのにリビングが暗くなる!?
カーポートSCの最大の魅力である「アルミ屋根」は、直射日光をスッキリと完全に遮断してくれます☀️夏の暑さ対策や愛車を守るには最高なのですが、リビングの大きな窓のすぐ横に設置すると、お部屋の中に入ってくるはずだった光までブロックしてしまう悲劇が起きます😭
とくに冬は太陽の位置が低くなるため要注意です❄️窓から少し屋根を離して配置したり、通常よりも背の高い「ロング柱」を選んで横から光が入る隙間を作ってあげたりする工夫が必須になります✨

🚪落とし穴その2:毎日車のドアを柱にぶつけそうになる!?
カーポートを設置するとき「今の車の幅がこれくらいだから」と、車のサイズだけで柱の位置を決めてしまう方が非常に多いです🚙
しかし、大人がドアを開けて乗り降りするには約50センチ、お買い物袋を持っていたりチャイルドシートにお子様を乗せたりするなら約80センチ以上のスペースが必要です。
ちょうどドアを開ける位置に柱が立っていると、毎日ヒヤヒヤしながら乗り降りする羽目に💦将来の車の買い替えや、自転車の通り道なども見据えて、ゆとりのある柱の位置を計画することが大切です🚲

⚠️落とし穴その3:地中の見えない障害物と駐車場の傾斜
後付け工事において一番の強敵となるのが「目に見えない部分」です🔍
柱を立てるために地面を掘ると、図面には載っていなかった水道管やガス管がひょっこり出てくることが本当によくあります💧
また、駐車場には水たまりができないように必ず少しだけ傾斜がついています。これを計算に入れずに標準の長さの柱を選んでしまうと、地面が高い側では「屋根が低くなりすぎて車が停められない!」という事態に陥ることも🚧

でも、諦めるのはまだ早いです😊
LIXILのカーポートSCには、梁を横にぐーんと長く伸ばして柱を邪魔にならない位置に動かせる「梁延長」や、前側の柱がなく車の出し入れが劇的にスムーズになる「後方支持タイプ」など、敷地の悩みを解決するための便利なバリエーションがしっかりと用意されています🌟

決して安くないお買い物ですし、一度建てたら何十年も毎日ご家族で使う大切な場所です。
絶対に後悔のない、最高に使いやすくてかっこいい駐車場を作るためには、事前の緻密なシミュレーションと、プロによる現地調査が欠かせません🛠️

もしご友人やご家族で駐車場リフォームを検討されている方がいらっしゃったら、ぜひこの投稿の情報を教えてあげてくださいね🤝✨

皆様は、ご自宅の駐車場やお庭や外構まわりで「もっとこうだったら便利なのに」と感じているお悩みはありますか?🤔
例えば「雨の日に子どもを車に乗せるのが大変」「自転車を停める場所がない」など、どんなことでも構いませんので、ぜひコメント欄で教えてくださいね🗣️✨

#カーポート後付け #外構リフォーム #駐車場づくり #エクステリア #マイホーム計画 #後悔しない家づくり #おしゃれな外構 #家族の暮らし #住まいづくり #お庭リフォーム

【ランドリールームの作業台で後悔しない!LIXIL耐水メラミンカウンターの奥行と通路幅の選び方💡】新築やリフォームで大人気の「ランドリールームの作業台」🧺洗濯物を畳んだり、洗剤を仮置きしたり、アイロンを掛けたりと、家事を一気に効率化してくれ...
28/07/2026

【ランドリールームの作業台で後悔しない!LIXIL耐水メラミンカウンターの奥行と通路幅の選び方💡】

新築やリフォームで大人気の「ランドリールームの作業台」🧺
洗濯物を畳んだり、洗剤を仮置きしたり、アイロンを掛けたりと、家事を一気に効率化してくれる憧れのスペースですよね✨

ですが、実際の家づくりやリノベーションで「設置したけれど動きづらくて後悔している…」という声が意外と多い場所でもあります💦

今回は、人気の「LIXIL耐水メラミンカウンター」を例に、失敗しないための奥行選びと通路幅のポイントをまとめました!家づくりや間取り検討の参考にしてみてくださいね📝

🏠「広い作業台=使いやすい」の落とし穴

「せっかくなら大きな作業台にしたい!」と広い奥行を選んでしまうと、背後の通行スペース(通路幅)が削られてしまいます。

通路が狭くなると、こんなトラブルが起きがちです👇

🔹洗濯かごを抱えて歩くとき、肘や身体がカウンターの角にぶつかる
🔹家族が通り抜けるたびに、作業している人が身体を傾けて避けなければならない
🔹カウンターの上部に部屋干しした衣類が頭や背中に当たってしまう

作業スペースの広さと移動のしやすさは表裏一体。部屋全体の広さから逆算して配置を決めることが成功のコツです✨

📏【奥行別】使い勝手とおすすめの用途

LIXIL耐水メラミンカウンターで選べる代表的な3つの奥行サイズと使い道です👇

🔹奥行300mm(省スペース・仮置きメイン)
出幅を抑えて通路を最大限に確保できます。洗剤ボトルの保管や畳んだタオルの一時置き棚にぴったり。大きなバスタオルを広げるには少し狭い場合があります。

🔹奥行450mm(作業性と通路幅のベストバランス)
Tシャツやズボンなど、日常の衣類を畳むのにちょうど良い一番人気のサイズです。作業性をしっかり確保しつつ、通路の圧迫感も抑えられます。

🔹奥行600mm(大物作業・アイロン掛けメイン)
シーツや大きなタオルを広げたり、アイロン台を常設したりできる広々サイズ。背後の通路幅に十分なゆとりがある広いランドリールームにおすすめです。

📐図面通りにいかない?「有効通路幅」の計算方法

「図面で◯cmあるから大丈夫!」と判断するのは危険です⚠️
図面の寸法(芯々寸法)は壁の中心間の距離なので、壁紙や下地材の厚みが加わった「実際の壁の内側の幅(内内寸法)」は数センチ小さくなります。

計算するときは以下のステップを意識しましょう👇

1️⃣ 仕上げ後の壁の内内寸法(実際に使える幅)を測る
2️⃣ そこから「カウンターの奥行」を引く
3️⃣ 対面にある「洗濯機の出幅」や「収納棚の奥行」を引く

残った数字が実際に歩ける通路幅です。手ぶらで歩くだけでなく「大きな洗濯かごを前抱えして肘を張った状態」でもスムーズに通れるかイメージしてみてくださいね🧺

🔌見落としがちな立体的な干渉と安全施工

平面図では問題なくても、立体的な動きで干渉することがあります⚠️

🔹縦型洗濯機のフタ:上部に全開したときカウンターや棚に当たらないか
🔹ドラム式洗濯機のドア:手前に開いた際に対面のカウンターとぶつからないか
🔹給水栓やコンセント:カウンターの真裏に被ってプラグやホースが圧迫されないか

また、施工面の安全対策も欠かせません🔧
カウンターには手をついた時の荷重がかかるため、石膏ボードだけの壁には設置できません。壁裏に「45mm角以上の木下地(桟木)」が必要です。
さらに、水漏れやカビを防ぐため、天板と壁の隙間を「シリコーン系シーリング材」で防水密閉処理することも大切ですよ💧

暮らしに合わせた最適な配置計画で、毎日の家事が楽しくなる素敵なランドリールームをつくりましょう✨

みなさんのご自宅や理想の家づくりでは、ランドリールームの作業台や通路幅にどんなこだわりや悩みがありますか?「こんな工夫をしたよ!」「ここで悩んでいる…」など、ぜひコメントで教えてくださいね💬✨

#ランドリールーム #耐水メラミンカウンター #作業台 #家事動線 #リノベーション #注文住宅 #新築一戸建て #後悔しない家づくり #洗面所収納 #マイホーム計画 #家事効率化 #間取り

ペットドアは「付けられるか」より「使い続けられるか」🐶🐱愛犬や愛猫が、自分のタイミングで部屋を行き来できるペットドア。人がその都度ドアを開ける手間を減らせるため、ペットと暮らす住まいでは魅力的な設備です🚪ただし、商品を選ぶ前に確認しておきた...
21/07/2026

ペットドアは「付けられるか」より「使い続けられるか」🐶🐱

愛犬や愛猫が、自分のタイミングで部屋を行き来できるペットドア。

人がその都度ドアを開ける手間を減らせるため、ペットと暮らす住まいでは魅力的な設備です🚪

ただし、商品を選ぶ前に確認しておきたいポイントがあります。

「小型犬だから通れるはず」

「同じLIXIL製だから、今の枠を残して交換できるはず」

「設置すれば、すぐに使ってくれるはず」

どれも自然な考えですが、実際にはペットの体格や既存ドアの状態によって判断が変わります。

📏まず確認したいのが開口サイズです

LIXILラシッサのペットくぐり戸は、開口部分の高さが279mm、幅が226mmです。

同じ犬種や猫種でも、肩幅、胸まわり、背中の高さ、骨格、毛量には個体差があります。

子犬や子猫の場合は、現在の体格だけでなく、成長後も無理なく通れるかを考える必要があります。

多頭飼育のご家庭では、利用するすべてのペットを基準に確認することも大切です。

🔍現在のドア枠をそのまま使えるとは限りません

既存枠を残し、ドア本体だけを交換できる場合もあります。

ただし、同じLIXIL製で見た目が似ていても、必ず交換できるわけではありません。

商品シリーズ、製造年代、品番、寸法、ドアの厚み、丁番の形状や位置などを確認します。

また、枠に歪みや傷みがある場合は、新しいドア本体だけを取り付けても、枠へ擦れたり、スムーズに閉まらなかったりする可能性があります。

🐾設置後すぐに通ってくれるとは限りません

見慣れないフラップの動きや、体に触れる感覚を警戒するペットもいます。

LIXILラシッサのペットドアは、通過練習の際にフラップを取り外せる仕様です。

最初は開口部を通ることに慣れてもらい、反応を見ながら段階的に進めます。

🏠確認するのはドアだけではありません

取っ手が壁や家具へ当たらないか。

ペットドアの出口に棚やケージが置かれていないか。

人とペットの通り道が危険に重ならないか。

こうした周辺環境や生活動線まで確認することで、設置後の使いにくさを減らせます。

ペットドアは小さな設備ですが、ペットの体格や性格、家族の動き、住まいの状態まで関わります。

商品を先に決めるのではなく、そのご家庭で無理なく使い続けられるかを考えることが大切です😊

皆さまは、ペットと暮らす住まいで「付けてよかった」と感じた設備や工夫はありますか?🐕🐈

#ラシッサ #ペットドア #室内ドア #ドア交換 #建具交換 #ペットリフォーム #犬との暮らし #猫との暮らし #愛犬との暮らし #愛猫との暮らし #ペットと暮らす家 #内装リフォーム #リフォーム #住まいづくり #暮らしを整える #住宅リフォーム #ペットのいる生活

ドアが邪魔で家具が置けないお悩みを解決🏠壁を壊さず引き戸に変える魔法のリフォーム術✨皆さま、こんにちは😊最近、お部屋の模様替えやインテリアの見直しをされた方はいらっしゃいますか❓「ここにソファを置きたいのに、ドアが開かなくなるから諦めた…」...
14/07/2026

ドアが邪魔で家具が置けないお悩みを解決🏠壁を壊さず引き戸に変える魔法のリフォーム術✨

皆さま、こんにちは😊
最近、お部屋の模様替えやインテリアの見直しをされた方はいらっしゃいますか❓

「ここにソファを置きたいのに、ドアが開かなくなるから諦めた…」
「寝室にチェストを置きたいけど、ドアとぶつかっちゃう…」

実は、こんなふうにドアの開け閉めスペースのせいで、お部屋のレイアウトを妥協している方って本当に多いんです💦
開き戸を開け閉めするには、扉の幅と同じくらいの扇形のスペースが常に必要になります🚪
この空間には当然家具を置くことができず、お部屋の中に使えないデッドスペースを生み出してしまっています😭

せっかくの生活空間がドアのせいで狭くなってしまうのは、本当にもったいないですよね💡
そんなデッドスペースをなくし、お部屋を今よりもずっと広く自由に使えるようにする画期的な方法があるんです✨

詳しい内容はこちら👇
https://lrs.senseproject.jp/?p=3604

それが、LIXILの室内引戸「ラシッサS アウトセット方式」です👏

このリフォームの最大の魅力は、大がかりな壁の解体工事が不要であること🛠️
通常、開き戸を引き戸にする場合は、壁の中に扉を収納する空間を作るために壁を壊す大工事になってしまいます🚧
しかし、このアウトセット方式なら、今あるドアの枠を残したまま、壁の表面に頑丈なレールを取り付けて新しい引き戸を吊るすことができるんです✨

扉は壁の外側をスライドして動くので、工事の期間も短く、費用も抑えやすいのが嬉しいポイントですね👛
引き戸になれば、これまでドアが開くために空けておいたスペースが丸ごと自由な空間に変わります🛋️
さらに、足元にレールがない上吊り構造なので、お掃除ロボットもスムーズに通れますし、つまずく心配もありません🤖

ただし、どんなお家でも無条件で取り付けられるわけではないので注意が必要です⚠️
長く安全に、そして快適に使い続けるために、設置前に必ず確認しておきたい3つのポイントをご紹介します👇

🪵壁の中の下地の強さ
レールを固定する壁の中に、重い扉を支えるための頑丈な木材が入っているか確認が必要です💡もろい壁の場合は補強工事が必要になります🚧

🔌引きしろの障害物
扉がスライドする先の壁に、照明のスイッチやコンセント、手すりや幅木などの出っ張りがないかチェックしましょう👀扉にぶつかってしまう場合は移設が必要になります🔧

🌙音と光の漏れへの配慮
壁の外側に扉を吊るすため、どうしても扉と壁の間にわずかな隙間ができます🚪寝室やトイレなど、プライバシーや音漏れが気になるお部屋に設置する場合は事前の対策が必要です💭

こうした細かな条件や建物のゆがみをご自身で判断するのはなかなか難しいものです🤔
失敗のないリフォームをするためには、信頼できる専門業者に現地調査をお願いし、プロの目でしっかりとチェックしてもらうことが一番の近道です🔍

もっと詳しい仕組みや、追加工事になりやすいケース、プロが現地調査で確認しているポイントについては、こちらの記事で徹底的に解説しています📝
ご自宅の環境に合っているか、ぜひチェックしてみてくださいね✨

詳しい内容はこちら👇
https://lrs.senseproject.jp/?p=3604

お部屋のデッドスペースがなくなれば、暮らしの質がグッと向上しますよ🌱

皆さまは、もしお部屋のドアが引き戸になって新しいスペースが空いたら、どんな家具を置いたり、どんな風に空間を活用してみたいですか❓ぜひコメント欄で教えてくださいね😊

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開き戸から引き戸へのリフォームで壁を大きく解体したくない場合、壁面にレールを取り付けるLIXILのラシッサSアウトセット方式が有力な選択肢となります。既存のドア枠を残せる場合もありますが、枠の形状や寸法によっ...

【お洒落なはずが「白い箱」に?大人気LIXILラシッサDパレットで作る、失敗しない淡色インテリアの黄金ルール】みなさん、こんにちは!😊リフォームや新築の打ち合わせ現場から、後悔しない家づくりのヒントをお届けしています。最近、Instagra...
07/07/2026

【お洒落なはずが「白い箱」に?大人気LIXILラシッサDパレットで作る、失敗しない淡色インテリアの黄金ルール】

みなさん、こんにちは!😊
リフォームや新築の打ち合わせ現場から、後悔しない家づくりのヒントをお届けしています。

最近、Instagramやピンタレストで本当によく見かけるようになった「淡色インテリア」。優しくて開放的なニュアンスカラーに囲まれたお部屋は、見ているだけで居心地が良さそうで憧れますよね✨

そんな理想の空間を叶えるための主役アイテムとして、いま圧倒的な人気を誇るのが「LIXILの室内ドア・ラシッサDパレット」です🚪

ホワイトオークやグレーアッシュといった絶妙なくすみカラーや、刷毛塗りのムラ感を表現したペイントカラーが本当に可愛くて、ショールームでも一目惚れする方が後を絶ちません💕

しかし、実はこの淡色インテリアには、特有の「落とし穴」があるのをご存知でしょうか?🤔

「可愛いから」という理由だけでなんとなくドアや床の色を合わせてしまうと、いざ完成して家具を置いたときに「部屋全体が白っぽく同化してぼやけてしまった…」「なぜかドアだけが妙に浮いて見える…」という悲しいミスマッチが起きやすいのです💦

せっかくの想いが詰まったお部屋づくり、絶対に失敗したくないですよね!
そこで今回は、プロの相談現場でもよくアドバイスしている「空間がぼやけないコーディネートのコツ」を分かりやすく解説します💡

詳しい色の組み合わせやリフォーム時の注意点を知りたい方は、こちらの解説記事もぜひ合わせてチェックしてみてくださいね👇
https://lrs.senseproject.jp/?p=3583

🍏なぜ?淡色インテリアがぼやけてしまう原因
お部屋全体を淡いトーンだけでまとめてしまうと、床と壁紙の明るさの差(明度差)が近すぎて、空間の境界線が曖昧になってしまいます。これが、部屋全体に立体感がなくなり、のっぺりして間延びして見える原因です😢目線の高さにくる室内ドアは、お部屋の輪郭を作るためのとても重要な役割を持っています✨

🍏ドアと床色の組み合わせで失敗しないための鉄則
インテリアを成功させるためには、まず「部屋の主役」を床にするか、ドアにするか明確に選ぶことが大切です🎵

🎨床材を主役にするなら「引き算」の選択
お気に入りのフローリングを引き立たせたいときは、ドアの主張を抑えるのが正解。壁紙になじむホワイトオークなどを選ぶことでドアが壁と一体化して見え、視線が足元へ落ちるため、広々とした開放感が生まれます。

🎨室内ドアを主役にするなら「見せるコーディネート」
ラシッサDパレットのブルーペイントやグリーンペイントなどの美しいカラーを主役にするなら、床側はシンプルな白系や主張の少ないライトオーク系を選びましょう。ドアの持つ個性が上品に引き立ちます🚪✨

さらに、アイアンブラック調の取っ手を選んで空間を引き締めたり、チェッカーガラス入りのドアで光の抜け感を作ったりするのも、のっぺり感を解消する素晴らしいテクニックです。

🍏絶対に知っておきたい「面積効果」の罠
スマートフォンの画面や数センチ四方の小さなカラーサンプルだけで色を決めてしまうのは要注意です⚠️明るい色は面積が大きくなるほど「より明るく、より白っぽく」見えるという目の錯覚(面積効果)が起こります。実際のドアサイズになると光を浴びて想像以上に白飛びしやすいため、大きめのカットサンプルをお部屋の壁や床にあてがって、我が家の光の入り方(日当たりや照明の色)との相性をしっかり確認しましょう💡

また、リフォームの場合は、そのまま残す古いドア枠や巾木(はばき)との「色ずれ」にも注意が必要です。工事の際は技術的な「納まり」も含めて、プロの専門業者さんに現場を見てもらいながら相談して進めるのが大成功への一番の近道です🤝✨

失敗しない室内ドアと床色の選び方のコツ、そして色ずれを防ぐための具体的な確認ポイントなど、さらに踏み込んだプロのノウハウは、ぜひこちらの記事からじっくりご覧ください👇
https://lrs.senseproject.jp/?p=3583

みなさんの理想の住まいづくりが、納得のいく素敵なものになりますように🥰

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最後になりますが、みなさんはもしお家をリフォームするなら、「床の木目」と「可愛いカラーのドア」、どちらを主役にしたお部屋を作ってみたいですか?ぜひコメント欄で教えてくださいね👇✨

住所

緑区中山1-18-11 旭屋ビル1F
Yokohama, Kanagawa
2260037

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00
土曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81120973454

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