株式会社 子育ての家

株式会社 子育ての家 日本の子育て問題を住環境で解決する
作っているのは家ですが、届けているのは笑顔の日常です
暮らしを変えたい母親の願望実現をガイドします

「子育ては住まいから」という信念、「家族の心身の健康」と「子どもがのびのび育つ」をいちばん大切にする子育て優先の家づくりでご家族の心豊かで健康な暮らしの実現を請け負います。

実績:全国22都道府県、約200棟

■モデルハウス長崎(長崎市)
■モデルハウス福岡(朝倉市に建設予定)
■全国対応
■土地探しも住宅ローンもすべてお任せください

資料請求、電話相談、モデルハウス体感をぜひ活用されてください。

<当社M&Aに関して>
2021年12月にFFFホールディングス(株)の完全子会社化、グループの仲間入りしました。業歴70年超、年商100億円超の福岡を本拠とし九州全県を商圏とする住宅設備建材の卸商社:冨治商会が中核です。

04/06/2026
ありがとうございました😊サンチャゴ巡礼2026レオン大聖堂にてゴールこれから祝杯します^ ^業務連絡明日マドリードへ移動して仕事再開します^ ^
03/06/2026

ありがとうございました😊
サンチャゴ巡礼2026
レオン大聖堂にてゴール
これから祝杯します^ ^

業務連絡
明日マドリードへ移動して仕事再開します^ ^

day6Sahagun Reliegos 31キロ4人部屋で2人だったけど、狭い、暑い、いびき半端ない!でも、何事も経験ですよね。お金をケチらなければ、快適な部屋に泊まれるのに、なんでも試してみたくなるわけです。巡礼も同じです、試してみたく...
02/06/2026

day6
Sahagun Reliegos 31キロ

4人部屋で2人だったけど、狭い、暑い、いびき半端ない!でも、何事も経験ですよね。

お金をケチらなければ、快適な部屋に泊まれるのに、なんでも試してみたくなるわけです。巡礼も同じです、試してみたくなる。

明日Day7が最終日。レオンで2026の巡礼を終えることにしました。
レオンには大聖堂があるので、街歩きをします。名前の響きが良いですよね。
残りの距離と街を逆算して、mulasに泊まろうと考えたのですが、宿を探すと街もセットで口コミが低い。なので一つ手前の街reliegosにしました。超良いアルベルゲです!
ledigos という街も通過してきて、紛らわしい^ ^
〜Caminoも多いし^ ^

長い距離を歩こうとすると、足早になり、先を急ぐ感じになります。11時ごろから一気に気温も日差しもキツくなってくるので、どうしても焦ってしまいます。

今日は距離も短いし、出発時間も遅くしました。途中の休憩も長めにして。

シニア、高齢のご夫婦がたくさん巡礼しているのですが、その方々に共通するのはものすごく素敵で知的で穏やかさ、優しさ、です。

欧米の離婚率は日本より高かったと思いますが、こんなに穏やかな感じで旅している日本人夫婦を日本では見かけることが少ない気がするからというのもあります。

自転車の夫婦もたくさんいます。

基本的に巡礼者は国籍問わず、みなさん優しく礼儀正しいですね。いびきは私も加害者ですし。

子育てが終わったわけでもないし、仕事をリタイアしたわけでもない。離職、失業でもないし、離婚でもない。世捨て人になるつもりもない。宗教的理由もない。

がしかし、浮世離れの機会をつくらないと、経営とビジネスで闘い続けることはできない。

巡礼で得られるものは、自分がどれほど囚われているか、日本社会がどれほど柔軟性がないか、思考と頭とメンタルのトレーニングになります。

タンパク質も炭水化物もビタミンもまとめて取れるメニューを発見しましたー

明日で今年の巡礼はゴールです

・約束する暮らし引き渡し当日のご様子をお客様からいただきました^ ^
01/06/2026


約束する暮らし

引き渡し当日のご様子をお客様からいただきました^ ^

忘備録5元気が出なかった一日巡礼4日目時差ぼけで深夜1時2時に目が覚めてしまい、そこからよく眠れないんですけど。今日は4時ぐらいに結局起きて5時前に出発。昨日のアルベルゲでは、廊下での荷物の整理ができない場所(いきなり外)だったので外に出て...
31/05/2026

忘備録5
元気が出なかった一日

巡礼4日目
時差ぼけで深夜1時2時に目が覚めてしまい、そこからよく眠れないんですけど。
今日は4時ぐらいに結局起きて5時前に出発。
昨日のアルベルゲでは、廊下での荷物の整理ができない場所(いきなり外)だったので外に出てテラスでパッキングしました。

今朝は冷え込んでいて、それでも12℃くらいなので、歩き始めれば温まると思ったんですけど、体が全然温まらず。
寒さではなくて悪寒というか寒気というか。来たかぁ。去年も感じたんですけど、ある場所では締め付けられるというか。脳みそまで来るんですよ。スピリチュアル霊感と言うんですかね。昔ここで何かあったんだろうなぁと

今朝はそのゾーンが結構長くて。山でもなくただの田園地帯なんですけど。前後に人もいないのもあるし、疲れが溜まってきてるってのもあるし、非常に精神的にきつかった2時間位でした。

昨日の疲れというか、これまで溜まった疲労の影響と、ルートそのものが元気が出るような区画でもなく。まぁ、こんな日もあるさと。

結局、元気のなさの原因は、昨日の食事が少なすぎたこと。お昼は食べるタイミングを逃し、宿の夕食も、僕が苦手な全員で食べる系で。

サンジャンからサンチャゴまで一気に800キロ弱を巡礼するカミーノを改めて尊敬します。体力だけの問題じゃない。やっぱり強い想いだろうなぁと。

今日もアルベルゲにしようと思って昨夜検索していたんですけど、ホテルもあるし、値段も安いし、1人部屋に泊まることに。whatsappでスペイン語に訳しながら、予約できた!
なんでも試してみるもんです。

そして、宿がめちゃくちゃイイ!
街もイイ!

そして、とにかく肉を食べようとハンバーガー屋さんを探して、一軒入ったら20時からしかやってない。向かいの洒落たお店にダメ元で入ったら、ぜんぜんオッケーで、しかもスタッフが長舌可愛い!!!そしてめちゃくちゃ親切!!!
味も抜群!人生でいちばん美味しいハンバーガー、これ絶対に忘れないやつ^ ^

旅していると、スタッフが親切なお店と真逆を味わう。

今朝のfromistaはタトゥーゴリゴリのおじさんだったけど超親切で、バナナサービスしてくれたけど、次のsirgaではひどかった。

このお店の超可愛くて親切で仕事ができる女子はタトゥーゴリゴリです^ ^

忘備録4 day3今日はいかにも巡礼と言う1日を過ごすことができました。絶景全く木陰のない道のりを40キロ。朝からたくさんのペリグリーナと一緒に巡礼の道を歩くことができて、体調も良くて元気に歩くことができました20キロ4時間ぐらい歩いてHo...
31/05/2026

忘備録4 day3
今日はいかにも巡礼と言う1日を過ごすことができました。
絶景全く木陰のない道のりを40キロ。朝からたくさんのペリグリーナと一緒に巡礼の道を歩くことができて、体調も良くて元気に歩くことができました

20キロ4時間ぐらい歩いてHontanas という街で朝ごはんを食べることに。その街のカフェでたまたま日本人のご夫妻とお会いしました。
数年前に来て2回目ということでした。リタイヤした後にこうやってご夫婦へ海外を旅してると言うのは素敵だなぁと。

そこからさらに10キロ。
今日の目的地の1つだっCastrojerizお城がある城下町

高級ホテルもあり小さな街なんですけれどもすごく良い雰囲気がありました

街の入り口に教会があって自然と足を運んでしまうというか立ち寄って教会の中で少し心落ち着けました

その時点で30キロ位。
11時ぐらいに着けたらなぁと思いながら到着。

もうちょっと先まで行ける感じがしたので、次の約10キロ先の宿を、WhatsAppで連絡して、予約できたので進むことに。ここから過酷。

予想していたのですが激暑、絶景だけど誰もいないと言う2時間を過ごしました。熱中症にならないように、とにかく注意して。

この時間帯に歩くのはやっぱりやめておくべきだと思いました。同時に、歩いている感じがするのも、これぐらいの距離、時間、暑さ、景色でもあるんですよね。

アルベルゲでは、チェックインの列で、結局1時間ぐらいかかりました。一人一人と雑談しながら進めていくという。

立っていてはきついので、バルの椅子を僕が並べてみんな座って待つ、日本の飲食店の待合状態にすると、みんな喜んで座ってました。

そして若い日本人女性がひとり。
いやはやユニークな彼女でした^ ^
明日には僕は先に進んで行くので、と、巡礼での初恋の奮闘記を聞きました^ ^イタリア人から告白されたそうです。

ネトフリのドラマになりそうな、巡礼の地で出会った多国籍の若者たちの青春!!!
これは中年バージョンもあるんだろうなぁと^ ^

レモンビール最高っす!

day3
Tardajos Hontanas Castrojeriz Itero del Vega 41km

忘れないうちに 備忘録3カミーノ2日目は朝4時半に起きて準備して、5時にアルベルゲを出ました。予想はしていたのですが、誰もいない道でした。昨日泊まった宿の関係で、メインルートとは別のサブルートを通ったのですが、とにかく誰とも会いません。ブル...
29/05/2026

忘れないうちに 備忘録3
カミーノ2日目は朝4時半に起きて準備して、5時にアルベルゲを出ました。

予想はしていたのですが、誰もいない道でした。昨日泊まった宿の関係で、メインルートとは別のサブルートを通ったのですが、とにかく誰とも会いません。ブルゴスに着いても、ほぼ誰とも会わない一日になりました。
タルダオスというブルゴスから約10キロの街のアルベルゲに泊まることにしまして、今そこでこの文章を作っています。

昼頃に着いて、シャワーを浴びて洗濯を済ませ、今はそこのカフェで過ごしているところです。もう少し先まで行けたらなと思っていたんですけど、暑いし、手前でやめることにしました。

ひとまずブルゴス大聖堂まで着いて、20キロちょっとを4時間ほど歩いたのですが、朝ごはんを兼ねた休憩をしていたら疲れがどっと出てきてしまって。今日はもう、そんなに行かなくていいかなと思って

大都市の街中を抜けるのは本当にストレスがかかります。車も多いし、横断歩道を通らないといけないし、道はわからないし。同じ5キロ、10キロでも非常に疲れますね。

いつもは同じように都会の喧騒の中で生きているわけですけど、巡礼の道を歩いていると、巡礼の道というのがやっぱり普通の道じゃないというのがよくわかります。

去年アルベルゲで一緒になった、ノルウェーかスウェーデンの親子がいたんです。そのお父さんがおっしゃっていたのは、「大都市のアルベルゲには泊まらないようにしている」ということでした。

だから、その前後の小さな街に泊まるようにしているのだそうですが、そういう話は他の方からも聞いた記憶があります。

今回歩いてみて、それってなんとなくわかる気がしてきました。昨日のアルベルゲも大都市ではないんですけど、いわゆる巡礼者が泊まるメインの街から一つ外れてるんですね。今回もまた一つ外れたところにいます。

去年たまたま一緒になった日本人の方とお会いしたのも、メインの街から二つぐらい外れた街だったんですね。それはたまたま僕もそこになったんですけど、なんだか記憶に残るアルベルゲという感じがします。

このアルベルゲはどうやって予約したかというと、2時間ぐらい前にWhatsAppで「一人部屋が取れるか」と試しに送ってみたんです。そうしたら「大丈夫だよ」と返信が来て。自動返信だったのかもしれないですけど、それで予約できました。

この宿はBooking.comでは予約枠がなくて予約できなかったんですけど、このやり方が分かるようになると、結構というか超いいですね。

それにしても、スペインの田舎町のビールはめちゃくちゃ安いですね。生ビール一杯が300円ぐらいです。

今日すごく印象的だったのは、あと10キロぐらい先まで行くのを諦めた後に立ち寄った、ブルゴスの少し外れにある教会のことです。確か、昨年訪れた修道院の隣にあった建物だと思うのですが、スタンプを押してもらえるいう立て看板が目に入って、先を急ぐことも無くなったので、寄りました

管理人?のお婆様の佇まいと所作が素敵すぎてそこの静けさが本当に素晴らしくて、あまりにも素敵な空間だったので、ここは写真を撮るような場所ではないなとしみじみ感じました。深くお辞儀しました。お婆様が

ブエンカミーノ

と。

なんだかジーンと来ました

忙しい日常、コスパしか指標のない人生というか経営というか、そういうものに抗う事は
できないわけですが、まぁ、現役バリバリのいまだからこそ、感じる何かがありますね。

明日は明日のカミーノがある

忘れないうちに備忘録。カミーノの初日を終えて、今、初日のアルベルゲのチェックインを済ませて、シャワーを浴びて、服を洗って、1階にあるバーでビールを飲んでいるところなんですけど、途中、道を歩いているときに追い抜いてきた親子(もしかしたら姉妹か...
28/05/2026

忘れないうちに備忘録。
カミーノの初日を終えて、今、初日のアルベルゲのチェックインを済ませて、シャワーを浴びて、服を洗って、1階にあるバーでビールを飲んでいるところなんですけど、途中、道を歩いているときに追い抜いてきた親子(もしかしたら姉妹かもしれませんが、おそらくお母さんと娘さんだと思います)がいたんですけど、かなりへばっている様子でした。

たまたまここの宿が一緒で、僕より1時間半ぐらい遅れて到着したみたいです。チェックインの予約をしていたみたいですが、お母さんかお姉さんか(どちらの方か分かりませんが)、女性の方が「もう嫌だ」という感じになっていました。部屋を見て、やっぱりここは嫌だという感じになったんでしょうね。タクシーを呼んでブルゴスに行く、というような話をしていました。元気な方は若干涙目ですけど、まあでもこれがカミーノ(Camino)なんでしょうね。

写真はオルテガという街でお昼過ぎに、初めて休憩したんですけど、そこで日陰がなかったんですけど、僕が座る場所を探してたら、このご夫妻がパラソルの自分たちの席の一つを、荷物をどけて「座りなよ」ということで譲ってくださいました。キューバから来たご夫婦で、今日で18日目と言っていたかな。「サンチャゴまで行くよ」とのことでした。僕が、彼らが初めて会った日本人だったそうです。僕は去年サンジャンからベロラドまで歩いたので、今年はベロラドまで戻って朝から再開したという話をしました。すると、「自分たちより2時間も遅くベロラドを出発しているのに、もう着いたのか」と驚かれました。

ちなみにブルゴスまで自宅から34時間もかかったと言ったら、ぶったまげていました

とにかく淡々と歩く
初日の宿は予約できる場所を取りましたけど、明日はどうしようかまだ決めてないです。

空きっ腹ですけど、ビールを飲みました。おかわりしたら、おつまみをサービスしてくれました。

かわいい娘さん二人とお母さんが切り盛りしています。今日は周りに食べるところがない小さな街なので、ここで夕食を予約しています。

贅沢な遊びだなぁと改めて思います。

¡Gracias!

忘れないうちに備忘録を。自宅から34時間ちょっとでブルゴスに着きました。予定通り、最後は電車が30分ぐらい遅れましたけど、なんとかホテルに着きました。ブルゴスの駅に着くと、以前見たことのある光景に「あっという間の1年だったなあ」という思いが...
27/05/2026

忘れないうちに備忘録を。

自宅から34時間ちょっとでブルゴスに着きました。予定通り、最後は電車が30分ぐらい遅れましたけど、なんとかホテルに着きました。ブルゴスの駅に着くと、以前見たことのある光景に「あっという間の1年だったなあ」という思いが込み上げてきます。

同じホテルに泊まり、同じスーパーで果物を買い、同じバルで一杯飲んで大聖堂を眺める。こうした時間を再び過ごすのは、非常に不思議な経験でした。
予定とか計画というか、目標を立てないとなかなか、これほど遠くまで来て、こうした贅沢な遊びをするということはできないわけですが
一方で、予定を立てすぎると、計画がうまくいかなくなったときの不安が募るのも事実です。

ロストバゲッジ一つとっても、荷物を預けるということは「もし届かなかったらどうしよう」とずっと考え続けなければいけません。それってどうなんだろう、というふうに思います。

1週間ぐらいの予定で、旅というか巡礼をするのですが、何か目標を決めて「ここまで行きたい」と考えるのも、なんだか変だなと感じています。何をするにも、例えば電車や飛行機に乗り遅れないように、あるいは何事もなく平穏に済むようにと、手前手前であれこれと準備をしてしまうのは、やはり年のせいなのかなという気もします。

明朝、バスでベロラドまでまた1時間ぐらいかけて戻るんですけれども、「なんでわざわざ戻るんだろうなあ、別にブルゴスから始めればいいのになあ」というふうに思いました。

スマホとクレジットカードのタッチ決済、あるいはテクノロジーのおかげで、何も話さずとも旅のすべてが完結してしまいます。小銭すら使わなくていい(どこかで使うこともあるのでしょうけれど)、なんだか不思議な感じです。

言葉によるコミュニケーションが取れなくても、指を差してスマホのQRコードを見せれば事足りてしまう。

マドリードに来たのは2000年以来なので、26年ぶりでした。

あの時、夜に着いて、当然インターネットもない時代だったので、ホテルをどうするか空港の案内所でなんだかんだやり取りをしました。地球の歩き方を見ながら電話をかけてもらったりして、夜遅くにマドリードのホテルに着いたことを覚えています。

あの時、初めてヨーロッパに来て「美しいなあ」と衝撃を受けたことは、今でも鮮明に記憶に残っていますね。具体的にどんなホテルだったかなどは、全然覚えていないんですけど。

日本に居場所がなくて謹慎処分になったことでヨーロッパに来たわけですけど、あの時スペインを3週間ぐらい旅して、またこうやって来るというのも不思議なものだなというふうに思いますね。

なんだかんだでスペインとは縁があるような気がしています。

丸2日近く座ってばかりの移動だったので、明日から歩けるのか不安がありますが、歩けないことはないでしょう。歩き始めて、少しずつ体を慣らしたいなと思います。

最大の難所ロストバゲッジを回避し、荷物は最後に出てきてホッとしました。マドリードのバラハス空港からチャマルティン駅へ、ウーバー最高です。駅は大改修工事中でお店がなくてですね、みんな地べたに座っている感じです。2時間半ぐらいの待ち時間で、そこ...
27/05/2026

最大の難所
ロストバゲッジを回避し、荷物は最後に出てきてホッとしました。マドリードのバラハス空港からチャマルティン駅へ、ウーバー最高です。
駅は大改修工事中でお店がなくてですね、みんな地べたに座っている感じです。
2時間半ぐらいの待ち時間で、そこからブルゴスへ列車で2時間弱です。ここまで来ると本当にホッとしました。乗り継ぎもなんとかなりましたし、駅にも着いたし、荷物もちゃんと受け取ることができました。
ブルゴスの駅は去年行ったことがありますし、今日のホテルも去年と同じホテルにしているので、ここから先は電車に乗ってしまえば安心です。
ホテルまであと4時間ぐらいですね

シャワー浴びてバルでビール飲みたい

※自宅を出発してから30時間経過、春の湾岸ぐらい

住所

三和町218−47
Nagasaki, Nagasaki
850-0975

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

電話番号

095-879-7888

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