株式会社モリシタ・アット・リフォーム

株式会社モリシタ・アット・リフォーム 姫路のリフォーム会社、モリシタ・アット・リフォームです!毎月、楽し?

14/09/2026

【LIXILのお風呂】
本日はLIXILのシステムバス(戸建て住宅向け)、「スパージュ」、「リデア」、「bathtope」について、お気に入りポイントをご紹介したいと思います。

〇スパージュ
LIXILのシステムバスの中でも、ちょっと贅沢なお風呂時間を楽しみたい方におすすめのスパージュ。
肩湯や打たせ湯など、「スパージュといえば!」という機能が満載です。
見た目のデザイン性もかっこよく、グッドデザイン・ベスト100などの賞を受賞している商品です。

〇リデア
浴槽やシャワー、収納など、色々な組み合わせから好みのスタイルを選べるのが魅力です。
お掃除のしやすい機能などもしっかり備わっているので安心です。
好きな位置に取付られるマグネットミラー、スイッチひとつで浴槽を掃除してくれる「おそうじ浴槽」、
ウルトラファインバブル搭載のシャワーなど快適にしてくれる機能を選ぶことができます。

〇bathtope
バストープは、なんと布製のお風呂です。初めてこの商品を見たとき、いまどきな感じやなぁとびっくりしました。
普段はシャワールームとして使い、湯船に入りたいときには、写真のように布製の浴槽を広げて入浴します。
浴槽部分は取り外せるので、シャワーを広々と使いたいとき、スペースを有効に使いたい方にもおすすめです。
この独創的な発想で、グッドデザイン賞などたくさんの賞をこちらも受賞しています。

毎日使うお風呂だからこそ、リフォームをするときは迷われることと思います。
どんなお風呂時間にしたいかな、と考えてみると好みのスタイルが見えてくるかもしれません。
入浴時間が楽しみになるような、お気に入りのお風呂を見つけたいですね。
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11/09/2026

【LIXILのキッチン】
本日はLIXILのシステムキッチンについて、
シリーズごとにお気に入りのポイントを少しご紹介したいと思います。

◎リシェル
LIXILのシステムキッチンの中でも、高級グレードの「リシェル」。
セラミックトップなど、しっかりとした素材、使いやすさが魅力です。またなんといってもデザイン性に惹かれる方も多くいらっしゃるのでしょうか♪

◎ノクト
グレードのイメージとしては、リシェルとシエラの中間に位置するというイメージでしょうか。
デザインと使いやすさのバランスが魅力です。最近では、リテックストップというおしゃれなワークトップも登場しました。

◎シエラ
シンプルで使いやすい「シエラ」。必要な機能を選びながらコーディネートがしやすいのが特徴です。シンプルなキッチンを選びたい方にもおすすめです。

システムキッチンはメーカーによってさまざまな商品があり、いくつものシリーズがありますよね。
どんなキッチンにしようかな、と考えるだけでもワクワクします。使うのが楽しみになるキッチンを選びたいですね♪
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09/09/2026

【夏も換気】
インフルエンザといえば冬というイメージがありますよね。
ところが、今年は8月から流行している地域もあるそうです。

夏は暑さ対策のために、エアコンをつけて窓を閉めて過ごすことが多くなります。涼しく快適に過ごせる一方で、換気をする機会が少なくなっているかもしれません。
夏でも家の中の空気を入れ替えることは大切です。

そういえば、最近は暑すぎて、事務所もあまり換気ができていないなぁ…と思います。
エアコンも上手に使いながら、こまめな換気も心がけて、快適に過ごしたいですね。

まだまだ暑い日が続きますので、みなさんも夏風邪に気を付けてお過ごしくださいね。
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07/09/2026

【長期金利上昇・円安の進行と、これからの住まいづくり・リフォーム防衛策】
連日ニュースで取り上げられている「長期金利の上昇」と「円安の進行」が、私たちの住まいや暮らしにどのような影響を与えるのかについてお話しします。

まず、結論から申し上げます。「金利と建築費の上昇は今後も続く可能性が高いため、『様子見』をするよりも、事前準備とランニングコストを意識した賢い選択を進めることが最大の防衛策になります。」

1. 現状と今後の予測:金利と資材価格はどうなる?
現在、日銀の政策転換により住宅ローンの固定金利を中心に長期金利が上昇傾向にあります。また、変動金利の動向にも注視が必要です。 これに「円安」が拍車をかけています。住宅に使われる木材や海外製の水回り設備、さらにはエネルギー関連部材の多くは輸入に頼っているため、円安が長引くほど建築資材や物流コストは押し上げられます。

今後の予測としては、劇的に価格が下がる要素は少なく、「住宅ローン金利の緩やかな上昇」と「建築資材・設備価格の高止まり」が当面続くと考えられています。

2. メリットとデメリットの整理
この状況は、皆様の住まいづくりやリフォームにどのような影響を与えるのでしょうか。

【デメリット(リスク)】

住宅ローン返済額の負担増と、借入可能額の縮小。

資材高騰による、初期費用(リフォーム・建築工事費)のアップ。

生活インフラ(電気代・ガス代など)の継続的な高騰。

【メリット(機会)】

超低金利時代の終わりを認識することで、より現実的で堅実なライフプランを見直すきっかけになる。

光熱費が高いからこそ、「断熱化」や「省エネ設備投資」による将来のコスト削減効果(投資回収率)がこれまで以上に高まる。

一見するとデメリットばかりに思えますが、視点を変えれば「これからの時代に合った住まいのあり方」に気づくチャンスでもあります。

3. 今から自身で出来る「3つの防衛策」
では、このインフレ時代に損をしないために、具体的にどのような対策をとるべきでしょうか。

① 資金計画・ローン金利の再確認 これからローンを組む方はもちろん、現在返済中の方も、「金利が上がったら返済額がどう変わるか」をシミュレーションし、余裕を持った返済計画を立てることが重要です。リスク許容度に合わせて固定・変動の選択を慎重に行いましょう。

② 「初期費用」だけでなく「生涯コスト」を下げるリフォーム 資材や光熱費が上がる今だからこそ、毎月の光熱費を直接下げる「窓の断熱改修」や「高効率給湯器の導入」が非常に有効です。工事費(初期費用)だけでなく、住んでからのランニングコストを含めたトータルで出費を抑える「燃費の良い家づくり」へシフトすることが最大の対策です。

③ 補助金・減税制度のフル活用 現在、国や自治体ではエネルギー価格高騰対策として、手厚いリフォーム補助金や税制優遇を用意しています。これらを漏れなく活用することで、工事費の上昇分を大きく相殺することが可能です。

おわりに
金利上昇や円安という言葉を聞くと不安を感じるかもしれませんが、情勢を正しく把握し、適切な計画と制度の活用を組み合わせれば、納得のいくリフォームや住まいづくりは十分に可能です。

当社では、地域の皆様の暮らしを守るため、現在の経済動向を踏まえた資金計画や、補助金を活用した賢いリフォーム提案を日々行っております。「我が家の場合はどう対策すればいい?」と気になった方は、ぜひお気軽にご相談ください。

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【新築orリノベ、結局どっち?費用・寿命・間取りをプロが徹底比較します!】新築建て替えか、それともリノベーションか…?住まいづくりを考える際に誰もが一度はぶつかるこの悩みについて、リノベーションのプロが本音で徹底解説します!「費用は新築と比...
04/09/2026

【新築orリノベ、結局どっち?費用・寿命・間取りをプロが徹底比較します!】
新築建て替えか、それともリノベーションか…?
住まいづくりを考える際に誰もが一度はぶつかるこの悩みについて、
リノベーションのプロが本音で徹底解説します!

「費用は新築と比べてどれくらい安くなる?(平均7割って本当?)」
「建て替えに法的な制限(既存不適格など)がある場合はどうする?」
「木造リノベだと希望の間取りにならない?」
「30代でリノベーションして、死ぬまで長く住める?」

など、検討中の方が気になるポイントや疑問を一つずつ分かりやすく紐解いていきます。
これから家づくり・リノベーションを検討されている方は、ぜひ参考にしてみてください!
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モリシタ・アット・リフォームのYouTubeチャンネルでは、
住まいづくり・リフォーム・間取りの考え方を
プロ目線で分かりやすく解説しています!
「参考になった!」と思った方は
ぜひ高評価・チャンネル登録よろしくお願いします!

02/09/2026

【ウォークスルークローゼット】
最近は、リノベーションなどをする際に、生活の「動線」を意識した間取りが注目されています。
その中でもウォークスルークローゼットというものがあります。

◎ウォークインクローゼットとの違い

大きな違いは、収納スペースを通り抜けれるような動線かどうかです。
ウォークインクローゼットは、基本的に出入口が1か所で、収納スペースとして独立しています。洋服やバッグなどをまとめて収納しやすいのが特徴です。

一方、ウォークスルークローゼットは、収納スペースを通り抜けられるように配置することで、部屋と部屋をつなぐ動線の一部として使うことができます。
例えば、主寝室~ウォークスルークローゼット~洗面所という間取りであれば、朝や就寝時の支度がしやすくなります。
収納する場所としてだけでなく、家の中の動線と組み合わせて考えられるのが特徴です。

ただし、ウォークスルークローゼットは希望の型にもよりますが、配置する広さや通路幅も重要となります。設置できる間取りかどうか、どのように使いたいのか、収納量と通路のバランスを決めることがポイントだと思います。

ウォークインクローゼットとウォークスルークローゼット、それぞれに特徴があるので、収納したい物や、普段の動線に合わせて選ぶといいのかなと思います。
リフォームお考えの際はぜひ検討してみてください♪
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31/08/2026

【洗面台交換のタイミング】
洗面台は毎日つかう場所だからこそ、使いにくさが気になったり、そろそろ交換の時期かな?とリフォームを検討される方もいるのではないでしょうか?

・収納が足りなくなってきた
洗面台には、毎日使うものがたくさんあります。収納スペースが足りないと、洗面ボウルのまわりに物が増え、見た目もごちゃっとなってしまいます。またお掃除をするのも大変になります。

・水漏れや設備の劣化が気になる
洗面台の寿命は一般的に10年~20年とされています。頻繁な水漏れなど設備の劣化も見逃せないサインです。

・ライフスタイルの変化
お子さまの成長やご家族との同居など、暮らしが変わるタイミングで交換を検討される方もいらっしゃいます。収納が多いタイプや、掃除がしやすいものなどに交換することで、毎日の使い勝手が向上します。

・汚れが落ちにくい
長年使っていると、水アカや汚れが落ちにくくなったり、小さな傷に汚れが入り込んだりすることがあります。掃除が大変になってきたなと感じたら交換を検討されてもいいかもしれません。

最近の洗面台はデザインに加えて、機能面も充実しています。
気になる方はぜひリフォームを検討してみてくださいね。
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28/08/2026

【快適で健康的な室内を保つ、部屋の湿度管理!】
快適で健康的な室内環境を保つためには、部屋の湿度を40〜60%に維持することが理想です。

■適正湿度の目安
部屋の湿度は40〜60%を目安に保つと、肌や喉の乾燥を防ぎ
カビやダニの発生も抑えやすくなります。
厚生労働省の基準では40〜70%、東京都の指針では40〜60%が快適な湿度とされています。

■湿度が高すぎる場合の影響
湿度が60%以上になると、カビや細菌、ダニの繁殖リスクが高まります。
特に湿度75%以上では増殖が活発になり、住環境や健康に悪影響を及ぼす可能性があります。
また、湿度が高いと体感温度が上がり、蒸し暑さを感じやすくなります。

高湿度は建物にも影響します。
空気が滞留しやすい部屋の隅や家具の裏にカビが発生したり、条件によっては壁の中で結露が起こり、柱や断熱材を傷めたりする可能性があります。

■湿度が低すぎる場合の影響
湿度が40%以下になると、乾燥肌や喉の不快感、静電気の発生が増えます。さらに、
空気が乾燥すると体感温度が下がるため、同じ室温でも寒く感じやすくなります

■湿気はどこから入るのか
室内の湿気は、入浴や調理、室内干し、人の呼吸などで発生します。それに加えて、
窓やドア、換気設備、建物の隙間から外の湿った空気が入ってきます。梅雨時期の東京では、月平均の相対湿度が80%前後になることもあり、
外気を取り込めば室内の湿度も上がりやすくなります。

■湿度管理の方法
換気:窓を開けて空気を入れ替えることで湿気を逃がし、
乾燥時には外気の湿度を確認して調整します。
除湿器・加湿器の活用:夏や梅雨は除湿器、冬は加湿器を使用して湿度を適正範囲に保ちます。
エアコン:実は強力な除湿性能を持っています。熱交換の仕組みから、
室内の水を大量に室外へ排出するので、冷房運転にするだけでかなりの除湿効果があります。
しかし、性能の低いエアコンでは「湿気戻り」という症状を発することがあるため注意が必要です。
水回り管理:浴室やキッチンの湿気をこまめに換気し、押入れやクローゼットには除湿剤を置くと効果的です。
家具やカーテンの配置:風通しを良くし、日当たりの悪い場所に湿気が溜まらないように工夫します。
季節ごとの調整:冬は加湿、夏や梅雨は除湿を意識し、室温とのバランスを考慮します。
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26/08/2026

【家の中の地震対策】
弊社では、数多くの耐震補強工事を実施しています。
家自体の耐震性を高めることは、災害時の安全対策として欠かせないことです。
しかし、耐震性が高い家に住んでいたとしても、家の中に危険な箇所があるとしたら、安心はできません。
そこで今回は、住まいの中の地震対策についてお話します。

■戸棚は耐震ラッチ・掛け金付きの物に
災害が発生したとき、吊戸棚や食器棚から中身が飛び出してきたり、落下してきたりといった危険があります。
戸棚の扉を耐震ラッチ付きのものにすることで対策できます。
扉に掛け金を付ける事でも対策できますが、普段の開閉時の手間が増えてしまうことを避けたいのであれば、耐震ラッチが便利です。

■ガラス扉や鏡には飛散防止フィルム
割れる危険があるガラス扉や鏡には飛散防止フィルムを貼ることで、破片の散乱を防ぐことが出来ます。
家の中で地震に遭うと、靴すら履いていない状態なので、破片はとても危険なものになります。
また、キッチンなどで被災した際、ガラスの破片を被ってしまうと大変危険です。

■大きな家具を固定する
壁に直接ねじ止めするL型の金具を設置する、天井と突っ張る固定具を使う、家具の底に挟み込むタイプの転倒防止マットなど、様々な対策グッズがあります。
壁にねじ止めするのが最も確実ですが、壁下地がない場合や、賃貸住宅の場合には直接壁にねじ止めすることが出来ません。
家具の大きさや、お家の状況に合わせて、最適なアイテムを選んでください。
複数の家具を重ねて置いている場合には、家具同士を固定しておくことも重要です。

また、テレビなどの大型家電も倒れてくると大変危険です。
特に小さなお子様やペット、ご高齢の方がいるお家では、確実に固定するようにしましょう。

■高いところに危険な物を置かない
ガラス製のインテリアや花瓶、酒類などのビンを高いところに置いていると危険です。
転倒したり滑りだしたり、落下、破損の恐れがあります。

■普段から家を片付けておく
地震発生時は停電なども発生し、時間帯によっては暗い家の中を避難する必要があるかもしれません。
普段から床に物を置かないよう、家を片付けておくことで、いざというときにスムーズに行動できます。

まとめ
家自体の耐震性はもちろんのこと、家の中の地震対策をすることで、災害発生時に役立ちます。
もしも家自体の耐震性がご不安であれば、耐震診断や耐震計画策定、耐震補強工事をご検討ください。
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24/08/2026

本日紹介する施工例は、中古住宅の「インスペクション」です。
「インスペクション」とは、英語で「検査」「調査」を意味して、住宅のリフォーム前や、中古住宅の売買時に行われる専門家による住宅診断のことです。
「既存住宅状況調査」ともいわれ、主に建築士や既存住宅状況調査技術者などの資格を持つ専門の検査員が、建物の傷み具合や、見えない部分の欠陥などの有無を調査します。

今回は中古住宅のご購入をご検討中の方からのご依頼で、インスペクションを実施しました。
インスペクションでは国土交通省が定めたガイドラインに基づき、「構造耐力上の安全性」と「雨漏れや水漏れ」などを中心としたチェックリストに沿って、建物の状況を確認していきます。
基本的には建物は壊さずに、目視で確認を行いますが、小屋裏や床下、屋根の上など、普段目が届きにくい箇所も確認や、器具を使って建物の傾きを調べたりしますので、「中古住宅を購入してから隠れた不具合に気付く」といったリスクを大幅に低減できます。

チェックする箇所を大まかにいうと、下記のようになります。
・屋根、外壁の劣化状況
・バルコニーなどの防水層や排水状況
・外部、内部の基礎
・柱や梁、土台などの軸組
・建物の床や柱の傾きの確認
・配管の漏水状況
今回の調査では、外壁や屋根に経年による劣化が見られましたが、
構造部分に関しては目立った不具合もなく、とても良好な状態でした。
必要なメンテナンスを行っていただければ、十分に安心して暮らせる住宅になるかと思います。
調査が終わった後は、報告書や図面を作成して、依頼主様に提出させていただき完了となります。

当社では、インスペクションだけでなく、耐震性能や断熱・省エネ性能も併せて確認する当社独自の「5つの診断」も行っています。
それぞれ単独での調査・診断も可能ですので、お家のことで気になることがおありの方は、ぜひ一度ご相談ください!
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東辻井1丁目8/35
兵庫県姫路市
670-0084

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火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
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